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2026年2月13日 (金)

高市首相は自民党の最右翼タカ派ではあるが参政党ほどの極右ではない

 日刊スポーツ《参政・神谷宗幣代表「数の力でバンバンやってくる」高市自民の“強行姿勢”に警戒感》[掲載日 2026年2月13日] から下に引用する.
 
参政党の神谷宗幣代表が13日、カンテレ制作のフジテレビ系の情報番組「旬感LIVE とれたてっ!」(月~金曜午後1時50分)に出演。衆院選で公示前議席198だった自民党が単独で3分の2を超える316を獲得して圧勝したことで、今後の野党のあり方について言及した。
 高市早苗首相は圧勝で求心力を高め、タカ派政策を推進する構えだが、神谷氏は「自民党の政策をチェックしていくことがメインになる」と野党としての立ち位置について語り、「たぶんへんなことをいっぱいやってくると思うので、数の力でバンバンやってくるので、おかしいところはおかしい。いいところはいい」と見解を示し、自民党の法案について「10本上がってきて1本ぐらいは○。それ以外は全部×、それぐらいになると思う」と話した。
 
 日本国憲法を廃して戦前の天皇主権に戻し,日本の核軍備と徴兵制の施行を主張する極右政党「参政党」の党首が,どの口で《たぶんへんなことをいっぱいやってくると思うので、数の力でバンバンやってくるので、おかしいところはおかしい。いいところはいい》などと「健全野党」みたいなことをほざくかよ.w
 
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