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2024年5月31日 (金)

大嘘つきの和田秀樹

 THE GOLD ONLINE《そんなに貯めこんでどうするの?定年退職したら「お金に対する考え方」を変えるべきワケ【有名精神科医が助言】》[掲載日 2024年5月30日] から下に引用する.
 
中でも、いちばん変えなければいけないのはお金に対する考え方です。「老後2,000万円問題」といって、令和元年に金融庁が「老後の暮らしには2,000万円の貯えが必要になる」みたいなことを言ったために、お年寄りはせっせと貯金に励むようになりました。
 しかし、これは私が長いあいだ老年精神医学をやっていて気づいたことですが、年をとって歩けなくなったり、寝たきりになったり、認知症がひどくなったりすると、人間って意外にお金を使わないですむんですよ。
 家のローンも払い終わったし、子供の教育費もかからない。歩けなくなったりボケたりしたら、旅行に行く気も起こらないし、高級店で食事したいともあまり思わない。だから、特別養護老人ホームに入ったところで、介護保険を使えば年金の範囲でだいたい収まるんです。
 そうしたら、貯金なんかする意味がなくなるわけですよ。老後の蓄えがないからって、頑張って貯金なんかすることなかったな、と悔やむことになる。
 
 現代日本のデマゴーグの一人である和田秀樹がまたまた大嘘をついている.上に引用した箇所である.
 まともな高齢者はこれが真っ赤な嘘だとすぐわかるからいいが,まだ現役で仕事をしている中高年の人は,高齢社会になった日本の現実について知識が少ないから,和田如きに簡単に騙されてしまう.
 そもそも和田秀樹は,医師でありながら,医学情報について嘘をまき散らしている極悪精神科医だ.
 和田は自らを「病気のデパート」と書いているが,実際,重症の糖尿病であることを公表している.
 それだけなら,和田がどうなろうと構わぬが,そのことをネタに嘘を吐くから最悪だ.
 下に和田の嘘の一例を示す.
 
 婦人公論.JP《和田秀樹 重症「糖尿病」の域と医者から告げられた後、私が毎日続けていることとは。血糖値は高いより低いほうがよほど怖い》[掲載日 2023年5月17日]
 
私は3年前、やたらにのどが渇くので、検査を受けることにしました。
 すると、血糖値が660mg/dlにも達していたのです。
 むろん、重症「糖尿病」の域です。
 医者には、インシュリン注射による治療をすすめられましたが、私の場合、「2型糖尿病」だったため、断ることにしました。
 糖尿病には2つの種類があり、「1型糖尿病」はインシュリンが分泌されなくなるため、インシュリン注射が必要になります。
 一方、「2型糖尿病」は、インシュリンを受け止めるレセプター(受容体)の故障が原因なので、インシュリン注射以外の治療法もあるのです。
 結論から申し上げると、その後、私は、もっぱら「歩く」ことによって、血糖値をコントロールしています。
 それまで、まったく運動をしていなかったためか、毎日30分ほど歩くことにしたところ、血糖値を200~300前後でコントロールできるようになったのです。
「正常値」とされる数字までは下がっていませんが、それでも、のどは渇かなくなり、さほどの支障は感じていません。》(引用文中の文字の着色強調は当ブログの筆者が行った)
 
 糖尿病は,ある日突然体調不良を自覚して検査を受けると,糖尿病だと判明することが多い.
 私のかかりつけ医は,2型糖尿病だと判明した患者に対して,治療開始と共にまず教育入院を勧める.
 糖尿病は,合併症を起こさぬようにするために血糖値をコントロールする必要があり,そのために日々の生活に厳しい自己管理が求められるので,医師は患者にその自覚を求めるのだ.
 合併症発症レベルにまで糖尿病が進行すると,失明,感染症による四肢切断,腎臓機能喪失による透析等の重大な事態を余儀なくされる.
 つい最近も,元プロ野球選手で野球解説者の佐野慈紀氏が糖尿病の合併症で右腕を切断することになり,大きな反響を呼んだ.(産経新聞《元近鉄投手の佐野慈紀氏「右腕を切断することに」 ブログで糖尿病の治療公表、SNSで反響》[掲載日 2024年4月30日])
 上に示した婦人公論の記事で和田は《血糖値を200~300前後でコントロールできるようになった》と述べているが,空腹時血糖値が200mg/dl を超過しているということは,血糖値がノー・コントロールだということを意味している.血糖値上昇が放任され上昇しまくっているのである.よくまあこの状態を《コントロールできるようになった》と嘘をつくものだと感心する.
 意思が弱くて,飲み食いが全くコントロールができていないのだろう.
 また和田は《「正常値」とされる数字までは下がっていませんが、それでも、のどは渇かなくなり、さほどの支障は感じていません》とも書いているが,喉が渇くかどうかなんてことは糖尿病については二の次の話なのである.
 喉が渇かなくても,和田の身体の内部で合併症の発症が静かに進行していると思われる.和田が内科のことは無知の精神科医でも,そのくらいのことは知っている筈だが,和田は自分の日常生活のだめさ加減を偽るために,敢えて合併症のことを隠しているのである.
 
 また和田は,PRESIDENT Online《糖尿病の指標「HbA1c 6%遵守」は犠牲者を生むだけ…医師・和田秀樹が警鐘を鳴らす"健康診断・標準値の大ウソ" エビデンスより偉い医者の意見が勝つ恐ろしい国・日本》[掲載日 2023年12月20日] に次のような嘘も書いている.
 
糖尿病の治療法は、現在、過去1~2カ月程度の血糖値を反映するとされる指標であるHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)の基準値は長年6パーセントとされてきましたが、7~7.9パーセントくらいに保つ緩い管理をした群のほうがはるかに死亡率が低いという大規模調査の報告が2008年になされました。
 ところが世界でいちばん権威のある臨床医学の雑誌にこの論文が掲載されたのに、日本の糖尿病学会はいちゃもんをつけ続け、5年後の2013年になって初めて、低血糖などの副作用、その他の理由で治療の強化が難しい場合に限り8パーセントでのコントロールを許すという新基準を採用しました。
 今でも、日本では6パーセントにこだわる医者がたくさんいます。
 アメリカの内科学会では2018年に具体的な目標値としてほとんどの患者でHbA1c7パーセントを下限とする7~8パーセントとしたほか、余命が10年以内と推定される患者に対しては、HbA1cの目標値も不要とするガイドラインが出されています。
 いずれにせよ、諸外国で大規模調査が出されても、偉い先生がたが標準値を変えようとしないために、より患者の死亡率が低い治療が導入されるのに、こんなに時間がかかるのです。
 そして厳しすぎる数値の犠牲になって死亡率が高いままだったり、医療費を払わされ続けているのは国民なのです。》(引用文中の文字の着色強調は当ブログの筆者が行った)
 
 次の嘘が《HbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)の基準値は長年6パーセントとされてきましたが、7~7.9パーセントくらいに保つ緩い管理をした群のほうがはるかに死亡率が低い》だ.
 糖尿病の特徴は,合併症によるQOL (「生活の質」=「日常生活や社会生活のあり方を自らの意思で決定し,生活の目標や生活様式を選択できることであり,本人が身体的,精神的,社会的,文化的に満足できる豊かな生活」とされる) の著しい低下である.
 糖尿病が進行して,失明,四肢切断,要透析等の状態になると,職業を失ったり要介護状態になったりするのだ.
 しかし仮に失明したり四肢切断,要透析になっても,合併症それ自体は治療方法が確立しているので,発症してただちに死亡するわけではない.
 それ故,糖尿病治療の目的は合併症の発症防止であって,発病後の延命治療ではないのである.
 それなのに,ここで和田が《7~7.9パーセントくらいに保つ緩い管理をした群のほうがはるかに死亡率が低い》と,死亡率を持ち出すのは,一般的に行われる糖尿病治療方法を攻撃するためのインチキである.
 普通の内科医はこんなインチキに動じない.《7~7.9パーセントくらいに保つ緩い管理をした群のほうがはるかに死亡率が低い》と和田が主張しても「それがなにか?」「それが糖尿病治療と関係ありますか?」と言うだろう.
 
 和田は隠蔽しているが,おそらく和田のHbA1c値は10%を突破していると思われ,合併症発症寸前ではないか.
 おそらく和田は内科医の治療を受けていない.内科医が,和田の空腹時血糖値の異常を放置するわけがないからである.
 つまりどの内科医も,自分の糖尿病放置を棚に上げておきながら,糖尿病学会を攻撃する和田について「匙を投げている」のだ.
 和田は《余命が10年以内と推定される患者に対しては、HbA1cの目標値も不要とする》と自ら書いているように,和田は自らの余命は十年以内だと自覚しているに違いない.
 和田が失明しようがどうしようが私たちは痛痒を感じないが,しかしどうか嘘を書き散らすのはやめてくれないかと思う.精神科医とはいえ医師が,医療に関する嘘を拡散するのは社会的な犯罪である.
 
 さて本題.
 和田はTHE GOLD ONLINEの記事の中で《家のローンも払い終わったし、子供の教育費もかからない。歩けなくなったりボケたりしたら、旅行に行く気も起こらないし、高級店で食事したいともあまり思わない。だから、特別養護老人ホームに入ったところで、介護保険を使えば年金の範囲でだいたい収まるんです。そうしたら、貯金なんかする意味がなくなるわけですよ。老後の蓄えがないからって、頑張って貯金なんかすることなかったな、と悔やむことになる》と書いているが,世間知らずも甚だしい.
 和田は他の記事でも《貯金なんかする意味がな》いからどんどんつかってしまえと書いている.
 つまり和田は,世の中の高齢者たちが爪に火をともすようにして貯蓄に励んでいるかを嘲笑している.
 なぜ世の高齢者たちが貯蓄しているかというと,最晩年に多額のカネが必要になるからである.
特別養護老人ホームに入ったところで、介護保険を使えば年金の範囲でだいたい収まる》とも書いているが,一般に特養には入りたくても入れないのだ.こいつは「特養待機問題」という言葉を知らんのか.(和田は嘘吐きだから,特養待機問題を知っていながら「介護施設に入っても大してカネはかからないから貯蓄する意味はない」などと阿呆なことを書いてる可能性が高いのだが)
 ここで「特養待機問題」の説明をする.
 学研ココファン《特別養護老人ホーム(特養)に早く入る方法は?裏ワザやコネの実態も解説》[掲載日 2023年12月13日] から下に一部引用する.
 
特別養護老人ホームは特養とも呼ばれていますが、要介護3以上(特例の場合は要介護1・2)の高齢者が入居するための施設です。
 原則として終身に渡って介護を受けることができますが、特養は社会福祉の観点から介護度の重い方や低所得者の保護と支援に重点を置いています。
 公的に運営されているので、民間企業が運営している有料老人ホームよりも費用を抑えられる点も大きなメリットであり、多くの福祉施設の中でも特養が人気を集めている理由は「費用の安さ」にあります。
 民間の福祉施設を利用する場合、月々の負担金額が数十万円~数百万円と幅広く高額になりがちです。
 一方で、特養は月々の負担金額が数万円程度で済むことも多いため、金銭的な事情から民間の福祉施設の利用が難しい方にとっては非常にありがたい存在です。
 しかし、人気は高いということは「入居しづらい」ことを意味します。
 近年は入居要件の厳格化に伴って入居は以前よりも厳しくなってしまい、現在は30万人程度の待機高齢者がいると言われています。
 特養は、入居者の介護ニーズに合わせて看護師や介護士が24時間体制でケアを行うことができるため、介護が必要な高齢者やその家族からも信頼される施設となっています。
 特養の入居待ち問題とは
 厚生労働省は、2015年の制度改正によって「2013年時点で約52万人とされていた特養の入居待機者が2019年には約29万人にまで減少した」と発表しました。
 しかし、2015年の制度改正によって実施されたのは「特養の入所申し込み条件の変更」です。
 以前までは要介護1・2の方も入居申し込みができていましたが、改正後は要介護3以上でなければ申し込めない仕組みとなってしまいました。
 実際に特養への入居を希望する人数は減っておらず、要介護1・2の方々が入居申し込みをする権利を失ったに過ぎません。
 つまり、実態としてはほとんど変わっていないと言えるでしょう。
 この現状を踏まえると、厚生労働省の「特養の入居待ち問題が解決された」という発表は筋違いであり、現在も特養に入る難易度は高いことを押さえておきましょう。
 このような状況の中、要介護3以上であることが入居の条件となってしまったことにより、要介護1・2の方々が自宅での介護を余儀なくされ、介護者の負担が増大するという問題も生じています。》(引用文中の文字の着色強調は当ブログの筆者が行った)
 
 上の引用文中にあるように,約三十万人もの要介護3以上の特養入居希望者が,入居待機状態にある.
 既に特養に入っている特養入居者が長生きすると,この待機三十万人は在宅介護のまま死んでいかざるを得ない.
 それでも,家族に在宅介護してもらえる人はまだいい.
 自分の子に介護を引き受けてもらえない場合は,否応なく介護サービス付きの老人ホーム (一般的名称は「サービス付き高齢者向け住宅」通称「サ高住」) に頼ることになる.
 入居一時金七千万円+月額利用料約十五万円とかいう超高級老人ホーム (NHK「ドキュメント72時間」で放送されて有名になった施設で神奈川県の油壷にある) は論外として,まともな介護サービスを提供してもらえる一般的な老人ホームなら,それなりに高額の費用がかかる.
 ただし費用の内訳が様々であることに注意が必要だ.
 例えば入居一時金が低額だと,月額利用料が厚生年金ではまかなえないほど高額な三十万円などとなっている.
 また逆に,月額利用料が低額だと,入居一時金が高い.
 入居一時金が低額で月額利用料も安いと,満足なサービスが提供されない.
 まあこんな状況があって,私が調べた限りの結論では,サービス付き高齢者向け住宅に入居して適切な終末介護と医療を受けるためには,一時金とランニングコストを合計して,ざっと一人一千万円の資金が必要である.
 夫婦二人が同時にサービス付き高齢者向け住宅に入居せざるを得ない場合は,二千万円が必要となる.
 しかし実際には,夫婦が同時に要介護になることはあまり多くないだろう.
 そのためこれは次の高齢者夫婦のモデルで考えるのがわかりやすい.
 ・夫が八十歳少し前に要介護3状態になり,妻から在宅介護を受けつつ数年後に亡くなる.
 ・残された妻は九十歳少し前に要介護3状態になり,サービス付き高齢者向け住宅に入居し,数年後に亡くなる.
 この事実は高齢者には割と広く認識されており,この費用を工面するために高齢者たちはせっせと貯蓄に励むのである.
 何としてでも子供たちに介護で迷惑をかけたくない.それが今の高齢者たちの切実な願いなのである.
 しかし総務省の家計調査報告 (貯蓄の状況;2022年) によると,世帯主が六十五歳以上の世帯における貯蓄金額の中央値は千六百七十七万円 (1677万円) である.(貯蓄残高は,富裕層とその他の層に二極化しているので,平均値は実態を表していない.老後資金については一般に中央値を用いて議論するのが実際的であるとされている)
 つまり多くの夫婦の晩年は,一人分しか終末期の老後資金がないのである.千七百万円ほどでは二人が介護施設に移り住むには少し足りない.
 そのため,夫婦二人が共に存命中は老々介護をし,配偶者が亡くなったら残された夫なり妻なり (多くは妻) は,老後資金の残りを使い切ってサ高住に移り,晩年をすごすことになる.
 現在のウェブ上で,老後資金問題を論じた記事は毎日のように掲載されているが,どれもこれも若い連中が書いており,高齢者に直接インタビューした記事は皆無である.
 私が記事を読んだ中でもっとも馬鹿なファイナンシャル・プランナーは,総務省の家計調査データを基に,夫婦が共に六十五歳の時の家計赤字が約五万円だとして,それを十二倍して一年間の赤字額を計算し,その赤字家計が三十五年続くとして,死ぬまでの総赤字を見積り,それをインフレ率二パーセント (これは政府と日銀の願望に過ぎない) を仮定して家計赤字が加速度的に増加するとして計算し,老後資金は四千万円が必要ですと書いていた.だから預貯金してはいけません,投資運用しましょう,と結論していた.
 総務省の家計調査データを読むと,六十五歳の時の家計には海外旅行費用などの費目がかなりの額になっている.
 ところが年齢と共に活動は次第に不活発になり,旅行は体力があまり要らない国内バス旅行をするのが楽しみになってくる.
 それに,体力が衰えると食費も減る.
 このように高齢者になると生活費は減ってくるかというと,そうはならないのである.以下説明しよう.
 
 私のように戦後すぐに生まれ育った世代の持家率は非常に高い.それはなぜか.
 賃貸住宅の最大の問題は,年老いて収入が年金だけになったとき,家賃が生活を強く圧迫するからである.
 それを若い時から認識しているから,家族のためにマンションでも戸建てでもどっちでもいいが,とにかく何としてでもマイホームを建てたのである.
 御記憶の高齢者は多かろうが,かつて評論家たちによる「賃貸か持家か」という論争があった.
 賃貸でも持家でもそれぞれにメリットとデメリットがあるのは当然だが,私の世代 (現在の高齢者たち) は圧倒的に持家を選択した.
 下の図は総務省統計局「世帯の居住状況とその推移」(平成二十年) であるが,実に高齢者の80%以上が持家を所有している.
 
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 これを見ると,現役の働き世代の半数が持家を購入済である.
 
 コスト的な問題だけなら働いて収入を確保すればいいのだが,そもそも高齢者を受け入れてくれる賃貸住宅は昔から少ないのである.
 特に独居老人は事故物件 (孤独死問題について要検索) 化の原因だから,大家としては忌避したい.
 


「高齢者の貯蓄の目的」なんぞ,老人たちに訊ねるしかないだろうに,みんな想像で書いているのだ.
 それでもファイナンシャル・プランナーとかが「老後資金は○千万円必要です (だから投資で老後資金を増やしましょう)」などと高齢者を騙して散財させるのは,それが商売だから致し方ない.
 だが精神科医が何も根拠なく《貯金なんかする意味がなくなるわけですよ。老後の蓄えがないからって、頑張って貯金なんかすることなかったな、と悔やむことになる》と書き散らすのはほとんど犯罪である.和田の口から出まかせを信じた人がいたらどうするんだ,と言いたい.
 和田のようなデマゴーグの記事を掲載するTHE GOLD ONLINEも同罪である.
 
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ウクライナに自由と光あれ
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(国旗画像は著作権者来夢来人さんの御好意により
ウクライナ国旗のフリー素材から拝借した)


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