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2021年1月 5日 (火)

コロナダークビジネス

 毎日新聞《コロナで変わる世界 水面下で出回る中国ワクチン 富裕層から永田町へ? 狙われる日本市場》[掲載日 2021年1月1日 6:00]
 
中国で製造したとされる新型コロナウイルス感染症の未承認のワクチンが日本国内に持ち込まれ、日本を代表する企業の経営者など一部の富裕層が接種を受けていることが明らかになった。2020年11月以降、既に企業トップとその家族ら18人が接種を受けたという。ワクチンは、中国共産党幹部に近いコンサルタントの中国人が持ち込んでいる。個人が自分で使う以外の目的で海外からワクチンを持ち込むのは違法の可能性があるが、中国側がワクチンをテコに影響力拡大を狙っている姿が浮かんだ。
 
 ということは,今世界中で政財界の要人に中国人ブローカーがワクチンを売り歩いているわけだ.マスクよりも利益率は高そうだ.
 やがて習慣性,依存性ワクチンなんてのが開発されて,中国共産党が全世界を隷属させ,二十一世紀唯一の帝国主義国家として君臨したりして.
 あ,ロシアもこの手のワクチンビジネスに乗り出すだろうなあ.プーチンは国民にはワクチンを打つが,自分は打たないらしい.注射器を使うところが 白い 何かと似ている.
 そのうち日本では錦糸町あたりの薄暗闇で「おにいさん,いいワクチンがありますよ」などとワクチン売人が暗躍するかも.

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